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環境共生住宅事例データベース検索
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現在位置:ホーム先導事業・認定等取得住宅>環境共生住宅認定

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「涼を呼ぶまちづくり」をコンセプトとして、打ち水効果を高めた独自のパッシブクーリングアイテムでクールスポットや風の通り道をつくるなど、まち全体に微気候デザインを採用した事例。


●環境共生要素技術:[省エネ][省資源][親和性][健康快適]
●事業者:ミサワホーム(株) / 所在地:埼玉県熊谷市
●竣工年:2014年
●設計:ミサワホーム(株) ウィズガーデン(株)
●施工:ミサワホーム(株) ウィズガーデン(株)
●構造・規模:木質パネル接着工法 2階建て

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積水ハウスの「スマートコモンシティ」は、災害に強く環境にやさしい、健康で快適なまちづくりを高いレベルで実現する取り組み。
スマートコモンシティ明石台は、太陽電池・燃料電池・蓄電池の3電池を組み合わせたスマートハウスを軸に、「安全・安心」「エネルギー」「見守り」「健康・快適」をキーワードとし、真の快適さと豊かさを実現する次代の暮らしが提案されている住宅地。
●事業者:積水ハウス㈱ / 所在地:宮城県黒川郡富谷町
●竣工:2012年4月
●設計:積水ハウス㈱
●敷地面積:39.9万㎡ 755区画
初芝立命館高校の跡地において、「初芝・新田園都市」構想の下、長い歴史を宿す初芝の伝統と景観の継承による「地域との共生」、街の住人や地域の人との交流を育む「コミュニティデザイン」、パッシブデザインの住宅設計と最新の省エネ設備による「快適な居住環境」によって開発された次世代型環境創造都市。
●事業者:パナホーム㈱ / 所在地:大阪府堺市東区
●竣工:2012年
●設計:パナホーム㈱
●規模:58区画
新日鐵先端技術研究所の跡地利用として開発された戸建住宅地。団地全体として環境共生住宅の認定を取得している。既存の豊かな自然環境を可能な限り残しつつ、「環境・健康・安心」をテーマとした新しい提案を積極的に盛り込み魅力あるまちづくりに取り組まれている。
●事業者:㈱新日鉄都市開発(当時)/所在地:神奈川県川崎市中原区
●竣工:2005年1月
●基本設計:東急建設㈱ほか
●規模:346区画
●敷地面積:70369.61㎡
豊かな自然環境と共生しながら、計画的な都市基盤整備によって、持続可能な地域社会の形成をめざすユーカリが丘。「ビオ・ウイング ユーカリが丘」は、その街づくりの思想の集大成として誕生したシンボル的な集合住宅で、太陽光発電設備による創エネルギー、雨水利用や節水型設備の導入による資源の有効利用などに取組む環境共生マンション。
●事業者:山万㈱ / 所在地:千葉県佐倉市
●竣工:2009年
●構造・規模:RC造 323戸
「環境・健康・安心」を設計指針にしたパナホーム・シティ津田山手は、太陽光発電システム等による省エネルギーの推進、地域に調和する街並景観の創出、さらに健康に配慮した住まいづくりをテーマにし、(財)建築環境・省エネルギー機構により業界初の「環境共生住宅団地」(団地システム供給型)に認定された住宅団地。
●事業者:パナホーム㈱ / 所在地:大阪府枚方市
●竣工:2005年
●設計:パナホーム㈱
所沢 松が丘ウェストエリア  『分譲地全体での環境負荷の低減』
「地域の自然環境を尊重した開発」、「豊かな住環境の創出」を基本とし、地域全体の「環境負荷の低減」を図りながら周辺環境との調和、景観に配慮した質の高い住宅を目指した団地。分譲地の南側には武蔵野の面影を色濃く残す雑木林が存在しているため、南北の緑地を結ぶ連続性に考慮され「緑のネットワーク」が形成された。緑豊かで良好な住まい環境を維持するために、「緑化協定」が定められ、敷地面積の20%の緑化目標が設定されている。
●事業者:西武並道㈱ / 所在地:埼玉県所沢市松が丘
●供給形式:団地供給型
●建て方:戸建
●竣工:1999年
優悠ハウスおおいた21  『建築協定による地域景観の醸成』
国東半島の高台に建つ戸建住宅。自然との調和とゆとりのある住環境の形成のため、電線類の地中化、緑化、建築協定等によるまちづくりに取り組んでいる。太陽光発電、雨水の有効利用、建物の配置、形態・色彩、植栽等を総合的に計画。敷地は道路との緩衝空間として幅60cmの生け垣と二段植栽が設けられている。ンンボルツリーとして郷土種のウバメガシが植栽されている他、敷地内に四季の変化を感じられる樹木が植栽されている。
●事業者:大分県性宅供給公社 / 所在地:大分県東国東郡武蔵町向楊古
●供給形式:個別供給型
●建て方:戸建
●竣工:2000年
レックスハイツ文京春日マンション  『外壁仕上げ材として利用可能な太陽光パネル』
江戸時代からの坂道(幅員5.5m)に面する高台に建つ集合住宅。坂道に面して、戸建て住宅のように見える2階建て部分と、6階建ての部分を配置。外壁の仕上げ材として利用できる太陽電池パネルが自社開発され、太陽電池をサッシレスで外壁に取り付け、美しくンンプルな外壁が実現されている。屋上緑化は建物への荷重を考慮して人工軽量土壌が採用されている。
●事業者:前田建設工業㈱ / 所在地:東京都文京区春日
●供給形式:個別供給型
●建て方:共同住宅
●竣工:2000年
●設計:前田建設工業株式会社
●構造・規模:RC造6階建
東急季美の森「Vie Naturelle」 『日本初の住宅とゴルフ場の一体的な複合開発』
敷地一帯は、豊かな緑土と地下水に恵まれ、江戸時代に開拓された三富新田の歴史的景観が残る。森の里団地は、こうした江戸時代から続く農林環境とともに生き続ける住まいづくり、自然の恵みを活かした暮らしづくりをテーマに建設された。雑木林の保全再生を柱に郷土景観との融和、現場発生材の再生利用、太陽エネルギーの活用、地下水の保全、住民による団地管理の促進等が図られている。
●事業者:東急不動産㈱ / 所在地:干葉県山武郡大網白里町
●竣工:2000年
●設計:東急不動産㈱
●構造・規模:木造2階建、2 x 4工法
●敷地面積:181~297㎡ / 延床面積:100~129㎡
下関・ 一の宮県営住宅 『尾根景観の復元と緑のネットワーク、自然エネルギーの利用』
下関・一の宮県営住宅は、造成された丘陵地において、照葉樹林を育て、小動物や昆虫が生育する環境を取戻すと共に、自然エネルギーの適切な利用により、エネルギー消費や廃棄物発生を低減した快適な住環境づくりに取組んだ団地。中高層棟を段階的に配置することによってかつての尾根景観の復元に努めている。地域特有の夏の東風を取り入れるとともに冬の西風を防ぎ、住棟間を流れる風が適度に分散するように、住棟が配置されている。
●事業者:山口県住宅課 / 所在地:山口県下関市一の宮
●竣工:2001年
●設計:㈱アルセッド建築研究所
●構造・規模:RC造 地上3~10階建 209戸●敷地面積:25,280㎡ / 延床面積:3278.51㎡(1・2号棟)
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所在地について:まだ事例が掲載されていない都道府県もあります。

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