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協議会会員の取り組み
[組織・取組み] 三菱電機 株式会社
三菱電気グループの「環境」への取組み
地球環境の未来を見据え、グループ全体で「エコチャレンジ」を推進
環境方針
三菱電機グループは、未来の人々と地球環境を共有しているとの認識の下、環境への取り組みを経営の最重要課題の一つと位置づけ推進します。社会規範を守り、たゆまぬ技術開発と行動により、事業活動を通じて豊かで持続可能な社会の実現に貢献します。

 三菱電機「環境報告」はこちら(外部リンク)

環境ステートメント「eco changes(エコチェンジ)
環境ステートメント「eco changes」は、家庭・オフィス・工場から社会インフラ、そして宇宙にいたるまで、幅広い事業を通じて低炭素社会及び循環型社会の実現に向けてチャレンジするという、三菱電機グループの環境経営姿勢を表現しています。


エコチェンジ

三菱電機の「エコチェンジ」の詳細はこちら(外部サイト)

 

環境ビジョン2021

創立100周年の年である2021年を目標年とする、三菱電機グループの環境経営における長期ビジョン「環境ビジョン2021」を策定しました。“技術と行動で人と地球に貢献する”を指針に定め、特長である幅広い高度な“技術”と社員の積極的・継続的な“行動”の推進によって、事業活動を通じ、持続可能な社会の実現に貢献します。

低炭素社会を実現するために
●製品使用時におけるCO2排出量の30%削減(2000年度比)を目指し、省エネ製品の技術革新と普及に取り組みます。
●持続的成長を前提として、三菱電機グループ全体で製品生産時におけるCO2排出総量の30%削減を目指します。
●太陽光や原子力などCO2を排出しない発電事業へ製品・システムを供給することにより、発電時のCO2排出量を削減して低炭素社会の実現に貢献します。

循環型社会を形成するために
●廃棄物の排出そのものを減らす「リデュース」、資源を再利用する「リユース」、そして、使用が済んだ資源を再生して再利用する「リサイクル」を推進して、持続可能な資源循環を実現します。
●生産工程から排出する廃棄物のゼロエミッションを目指します。

  生物多様性の保全に努め、自然と共生し、環境マインドを持った人材を育成します
●事業活動の中で生物多様性の保全に努めます。
●自然観察や保護活動の実体験を通じて自然共生の意義を学び、自主的に行動する人を育てます。

●失われた森林環境の回復を目指した自然保護活動を進めます。

 

【キーワード】
環境共生、地球環境、低炭素社会、循環型社会、環境経営、環境ステートメント、eco changes(エコチェンジ)、環境ビジョン2021、技術開発、技術革新、家庭、オフィス、工場、社会インフラ、宇宙、CO2排出削減、廃棄物排出削減、省エネルギー、リデュース、リユース、リサイクル、資源再利用、資源再生、資源循環、廃棄物ゼロエミッション、生物多様性保全、自然保護活動


[¥] -
[地域] 全国
[助成] -

[環境共生手法分類]
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[連絡先]
会社・団体 三菱電機 株式会社
部署(担当者) 環境への取組み「環境ビジョン2021」 「環境計画」等に関するお問い合わせ
所在地 〒100-8310 東京都千代田区丸の内2-7-3(東京ビル)
電話/FAX -
電子メール https://www.mitsubishielectric.co.jp/ssl/support/corporate/corporate.html
関連サイト http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/kankisen/

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